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ダンロップ レフティクラブ

XXIO(2008)ドライバー

ご存知、日本で最も売れているゼクシオ。
2006年モデルまでは高反発モデルと平行に開発された中、この「2008年モデル」は低反発モデルのみに集中して作成された初めてのモデル。
低反発モデルという制限の中、ルールの限界に挑戦して作られた渾身の作品は「今までの高反発よりも飛距離が出る」と一躍新時代のクラブとして人気になりました。
クラブだけでなくシャフトにも様々な性能を開発し、大型ヘッドでも振り抜けると様々なゴルファー層から信頼を得ています。

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XXIO(2008)フェアウェイウッド

ドライバーと同じくヘッドだけでなくシャフト・グリップにいたるまで飛距離と方向性にこだわったフェアウェイウッド。
プロの世界では、「XXIO=女子プロゴルファー」のイメージが強いですが、実は男子ツアーでもXXIOのヘッドを使用している選手がいるほど完成されたヘッドです。
形状もオーソドックスなタイプなので、構えたときに違和感を感じさせない万人向けのモデルになっております。

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XXIO(2008)ユーティリティ

長めのパー4やパー3、ラフやバンカーなどのライ状態の悪い時など、アイアンの距離ではどうしても届かない微妙な距離の時に必要なユーティリティウッド。
ウッドと同じくシャフトの細部までこだわった2008年モデルは、今まで苦手だった分野の問題点を一気に解決してくれる、まさに「お助けクラブ」に。
また、構えやすいシャープなヘッドは難しいライからでも振りぬける形状になっており、プレーヤーのプレッシャーを軽減してくれるでしょう。

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XXIO(2008)アイアン

今までのモデルにありがちだった肉厚で大きめのヘッド構造から、やさしさはそのまま維持しながらも構えやすさも兼ね備えたモデルに進化。
このモデルの最大の特徴はウェッジにあり、今までセットの中についていたウェッジは単純にアイアンの延長上という概念が強かったモデルが主流でしたが、このモデルは単体のウェッジとして独自に設計されたウェッジが付属。
また、プレーヤーの飛距離あわせたロフト角のウェッジをラインナップしており、よりゴルファーの苦手分野に特化して作られたアイアンセットといえるでしょう。

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